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 就任後すぐに取り掛かります 

トップリーダーとしての理念と姿勢
~市民とともに 市民のために~ 

PA300343① 車座集会を毎週開催し、市民と向き合い続けます!
時間と場所を変えて、毎週どこかで「市長との車座集会」を開き、広く市民意見を聴き、市政全般について対話する場を設けます。

② 自ら情報発信に努め、市民にとって身近な市長に!
twitterやfacebookを駆使し、日常的に自ら宣伝マンとして情報発信に努めます。また、SNSでの意見交換も積極的に行い、誰でも、思った時に直接コミュニケーションがとれる、市民にとって身近な存在となります。

③ 「小金井市版株主(市民)総会」を実施します!
毎年、市政運営の状況を市民に集まってもらい評価をしていただきます。市民は小金井市の主権者であり、オーナー(株主)です。その評価点によって、市長のボーナスに一定の割合で増減反映させる仕組みをつくります。

任期4年間は、市長報酬を30%カットします!
まずは「隗より始める」という姿勢を示し、職員、議員、市民のみなさんに小金井市の財政状況をアピールしたいと思います。30%カットによって年間347万円のおカネがねん出されますので、生み出した財源を財政危機打開のための施策に使います。

⑤ 平和への取り組みをより充実させます!
平和はすべての市民にとって「豊かな暮らし」の前提となるものです。「小金井市平和の日」条例などをもとに、《平和を希求するまち》として、平和施策をさらに充実・推進します。

⑥ 持続可能で安心な社会を地域から!
子どもや孫たちに、持続可能で安心な社会を引き継ぐため、「脱原発をめざす首長会議」に入り、脱原発社会の実現に取り組みます。

 

気になるあの市政課題は?

可燃ごみ処理の問題
日野市・国分寺市との3市共同処理施設を2020年度の本格稼働に向けて着実に推進します。同時に、財政負担を考えながら、より効果的なごみ減量策を実施します。

新庁舎建設の問題
長い目でみて「トク」にはならない第二庁舎の購入はしません。新庁舎は蛇の目工場跡地へ、公的負担が軽減される方法で速やかに建設できるようプロジェクトチームを立ち上げます。

福祉会館の建て替え問題
設置される市民検討委員会に専門家を入れ、2025年問題と人口減社会を視野に入れ、福祉機能を有する公的施設とはどのような姿なのかを検討し、新たな福祉会館建設を推進します。

 

白井とおるの「政策」もぜひご覧ください!

 

<資料をダウンロードしませんか>
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