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 白井とおるの政策 

私たちのめざす姿(vision)

一人ひとりの、豊かな暮らしを実現できるまち

 

白井とおるの「10の約束」
※各項目をクリックすると詳しい内容が読めます
【その1】4年間で財政危機突破の道筋をつけます。
【その2】「子育てと子育ちのまち」を実現します。
【その3】「高齢者が安心して暮らせるまち」を実現します。
【その4】 ≪みんな違って、みんないい≫と実感できるまちを実現します。
【その5】人が交流し賑わい、「ともだちができるまち」を実現します。
【その6】「水と緑の環境のまち」を実現します。
【その7】「みんなでつくる小金井市」の仕組みをつくります。
【その8】地域資源を最大限活用・発揮できる、協働の仕組みづくりを実現します。
【その9】市政運営「PDCA」(点検・見直しのサイクル)を強化します。
【その10】行政職員の人材育成の強化とマネジメント力の向上をはかります。

 

これらの政策・施策・事業については、市民のみなさまのご意見を聞き、修正・追加をしていき、確定版を作成する予定です。ぜひ事務局までご意見をお寄せください。

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【その1】4年間で財政危機突破の道筋をつけます

    • 教育施設再整備基本計画を策定。小中学校の 建替え等のための基金を設立します。(2016年度着手)
    • 市民の意見を積極的に聞き、新しい行財政改革プランを立案し、実行します。(2016年度実施)
    • 市民と第三者を交えた「事業点検会議」を毎年実施します。(2016年度実施)
    • (仮称)財政健全運営条例を制定し、財政運営規律をルール化します。(2016年度に着手)

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【その2】「子育てと子育ちのまち」を実現します

    • 小金井市役所の総力をあげて、待機児童を解消します。(2017年度中に解消)
    • 運営形態を問わず、質の高い保育を確保し、保護者負担の格差を是正します。(2016年度着手)
    • 学童保育の全員入所と「途中でやめない率」の全国トップ水準を維持します。(4年間の任期中)
    • 発達障がいを含め、あらゆる障がいを持つ子どもへの理解促進と、地域ぐるみで育て見守る環境を整備します。(2016年度着手)
    • 子どもの権利条例」に基づき、「子ども議会」を開催します。(2017年度実施)
    • 子どもの人権擁護委員を新設するとともに、虐待、ネグレクトの早期発見と予防をはかります。(2016年度着手)

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【その3】「高齢者が安心して暮らせるまち」を実現します

    • 埼玉県和光市をモデルに、2025年問題に対応するための「地域包括ケアシステム」を確立。計画目標数値の設定と、3年ごとの介護福祉計画のロードマップを策定します。(2016年度着手)
    • 小金井市民の健康寿命を延ばす施策を、科学的根拠を元に推進します。(随時実施)
    • 地域包括支援センターの機能を強化し、地域ごとのきめ細かな事業展開を おこないます。(2016年度着手)
    • 広域医療機関との連携強化と早期予防対策によって、認知症発症率を減少させます。(2016年度着手)
    • 軽度の介護認定者がトレーニングによって要介護状態から卒業でき、また重症化を防ぐことで介護保険料増大を抑制します 。(2016年度着手)

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【その4】≪みんな違って、みんないい≫と実感できるまちを実現します

    • 「障がいのある人もない人も、ともに安心して暮らせる小金井市条例(仮称)」を制定します。(2016年度着手)
    • 『みんなの学校』(大阪市住吉区/大空小学校)を参考に、すべての子どもたちがその個性に応じて伸びやかに教育を受けることができる仕組みづくりを検討します。(2016年度実施)
    • 様々な関係機関との連携・協力によって経済的事情による子どもの教育格差をなくします。就学援助の適用範囲の見直しも検討します。(2016年度着手)
    • 「(仮称)男女平等推進センターの整備」や「審議会の女性委員ゼロの解消」など、小金井市男女平等推進審議会の提言を着実に推進します。
    • 障がいのある方と企業の「出会いの場」を設けたり、商工会や農業者と連係したりして就労支援を強めます。  (参考事例:岡山県総社市 2016年度着手)
    • 生活困窮者支援は、自立相談サポートセンターの強化と各課との情報連携の仕組みづくりと、ハローワークとの連携強化をはかります。(参考事例:滋賀県野洲市  2016年度着手)

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【その5】人が交流し賑わい、「ともだちができるまち」を実現します

    • 広報戦略を策定し、市報・ホームページのほか、ツイッターやフェイスブックといった新しいメディアを含め、市民や市外への発信力を飛躍的に強めます。(2016年度実施)
    • 市民団体などによるロケ誘致活動を支援することによって、物語性にあふれ、魅力ある場所や空間を増やしていきます。これまでの有名なロケ実績地の観光メニューをつくり市外からの来訪を増やします。 (2016年度着手)
    • 商工会や商店会連合会と連携し、「賑わいと、ゆっくり安心して買い物ができる商店街づくり」プロジェクトづくりをすすめます。(2017年度着手)
    • 若い人たちによる「個性あふれる店」づくりを支援できる仕組みをつくります。(2016年度着手)
    • 空き家の活用のために「空き家利活用プロジェクト」と、それを推進する「空き家利活用プロジェクトチーム」を発足させます。(2016年度着手)
    • スポーツ推進計画を策定し、スポーツを通して人が交流し繋がりをもてる環境整備をします。(2016年度着手)

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その6】「水と緑の環境のまち」を実現します

    • 都市農業の保全を推進し、商業とも連携し、のどかな小金井市の風景を残すなかで、「農教育」を根付かせます。(2016年度着手)
    • 小金井の「水と緑の環境」を守ります。また、野川と玉川上水の環境保全を推進します。(2016年度着手)
    • 食べものから自然エネルギーまで、地域で生み、地域で消費する「地産地消」を推進します。地域の中でおカネが回るような仕組みをつくります。(2016年度実施)
    • 駅周辺のまちづくりは、市民参加でプランを練り上げます。財政状況を踏まえ、優先順位を判断しつつ、広域的な視点で計画的におこないます。(2016年度着手)

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【その7】「みんなでつくる小金井市」の仕組みをつくります

市政へ意見を言いやすい環境を整え、圧倒的な市民参加によって、“みんなでつくる”文化を醸成します。

    • 市民の憲法である、「小金井市自治基本条例」を制定します。(2016年度着手)
    • 重要な政策は必ず政策づくりの過程で「意見聴取会」を開催し、選択肢を設けて様々な参加者の意見を聴き、政策決定に活かします。 (2015年度実施)
    • 予算編成段階での市民参加として、市民説明会をおこないます(2016年度実施)。
    • あらゆる審議会の市民公募委員に無作為抽出での登録枠を設け、市政に関わる市民の裾野を広げます。
    • 「小金井ワカモノ会議」を常設組織し、若者層の市政に関する意見集約の場と位置付け、次年度の予算編成前に予算要望を含めた意見を頂きます。(2016年度着手)

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【その8】 地域資源を最大限活用・発揮できる、協働の仕組みづくりを実現します

    • 地域活動の専門的な助言ができる「市民協働支援センター」を整備し、市民活動と地域デビューの支援を強化します。(新庁舎建設と同時着手)
    • 職員が市民や団体を支援できるよう、ファシリテーター研修に力を入れます。(2016年度着手)
    • 千葉県我孫子市などの事例を参考に、協働事業提案制度をつくります。(2016年度着手)
    • 「公民連携」の質を確保し、地域の雇用を促進する「小金井市公契約条例」を制定します。(2015年度着手)
    • 市が保有する公共データ(オープンデータ)を開示し、新たな協働の仕組みをつくります。(2016年度着手)
    • 民間企業との協定を積極的に進めます(例:高齢者見守りを強化等)。
    • 「30代からの地域デビュー」を推進し、新規転入者でも早くから地域に入っていける取り組みのメニュー化と情報提供を含めた環境整備をします。(2016年度着手)

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【その9】 市政運営「PDCA」(点検・見直しのサイクル)を強化します

    • あらゆる計画について毎年レビューを実施し速やかに公開。進捗と課題を明確にすることで目標達成のスピードをあげます 。(2016年度着手)
    • 「市政評価アンケート」を毎年実施してその分析結果を市政運営に活用します。(2016年度着手)
    • 転入者・転出者アンケートを実施し、転出理由を把握することで、施策に反映させます。(2016年度着手)

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【その10】行政職員の人材育成の強化とマネジメント力の向上をはかります

    • 民間企業、都や国を含め外部との人材交流を活発化させます。(2016年度着手)
    • 研修メニューを見直し、質の高い民間の人材育成研修への積極的な派遣をおこないます。(2016年度実施)
    • 新人職員が市内に一定期間住みたいと思うような制度を創設するとともに、市民活動や消防団活動など、地域活動をすることで地域と人を知る機会を増やす仕組みをつくります。(2016年度着手)
    • キャリア形成支援を軸に、個々の人材育成プログラムを作成し研修を実施します。(2016年度着手)
    • 「地域に飛び出す公務員を応援する首長連合」に加盟します。(2015年度実施)
    • マネジメント層改革として、コーチングの導入等の研修を試行します。(2016年度着手)

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ふたつの2025年度問題とは? 「市政の問題点」もぜひご覧ください!

「トップリーダーとしての理念と姿勢」はこちらからお読みいただけます。

 

<資料をダウンロードしませんか>
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